dione ディオーネ 三宮

薄着の時期になると考えるムダ毛処理法

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薄着の時期になるとそれまで以上にムダ毛が気になってきます。電車の広告もテレビCMも雑誌の中でも取り上げられることが多くなる季節です。 つるつるお肌を目指して日々奮闘中です。

 

・毛抜き

 

一番最初にやったのはこれでした。でもこれ、痛いんですよね。ちゃんと抜けないと次回も大変ですし皮膚の下に毛が入ってしまったりとトラブル続出です。 それでもなんとなく気が付くと腕の毛をプチプチやってしまいます。

 

良くないのは重々承知してるんですけどね。

 

・カミソリ

 

定番ですね。今は石鹸のついたタイプのものなど多種多様です。一昔前はカミソリ負けして肌がボロボロになんてこともありましたが今は改良も進んで本当に肌の弱い方以外は肌荒れしなくなったのではないでしょうか。

 

もちろんあくまで剃っているだけなので時間が経てばまた剃らなくてはいけません。そういう手間はありますが、一番簡単に出来る方法なのではないでしょうか。

 

・脱毛テープ

 

テープが乾きすぎて剥がすときに悲鳴を上げたことがあります。けれど、一気に抜ける爽快感と徐々に毛が減っていくことを実感できるので好んでやっています。ある程度毛の長さがないといけないので、薄着の時期になる前にやっておくのがいいと思います。

 

あとコスパとしては高めです。 どんな処理方法でも、間違いなく皮膚に負担がかかります。処理する前に肌を綺麗にしておくこと、肌を温めて抜けやすくしておくこと、処理した後にボディークリーム等を塗ってお手入れをすることは必須です。

 

それを怠ってしまえばムダ毛はなくてもボロボロのお肌を晒すことになってしまいます。 自分にあった方法であることも大切です。時間的なところ・金銭的なところ・体質的なところ、そこは妥協しない方がいいと思います。

 

つるつるお肌で薄着の時期を楽しく過ごしましょう。

ツルスベなお肌を目指して

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私がムダ毛を気にし始めたのは、小学校高学年の頃でした。思春期を迎える少し前のことだったと思います。私はもともと毛が濃い体質で、髪の毛は黒々と多く、手足はうぶ毛が目で見てはっきり分かるくらい生えていました。

 

さすがに小学校低学年の頃はあまり気にしてはいませんでしたが、高学年になって体操着やプール、肌の露出をしなければならない時に特に気になるようになりました。それから、両親には内緒でお風呂場にあったカミソリを使ってこっそりムダ毛処理を始めました。

 

初めは慣れなくて少し余所見をしたり、手が滑ったりするとすぐに肌を傷付けてしまっていました。カミソリで皮膚を剃ってしまうとなかなか出血が止まらないんですよね。中学、高校に入り、ムダ毛処理が当たり前の歳になってからは、ソープ付きのカミソリを使ったり、除毛クリームを試したりしました。

 

それでも処理は週に2、3回はしないとつるつるのお肌を保てませんでした。ワキ毛は剃ってもすぐに伸びてしまうので、時間はかかりますが抜くようにしていました。成人してからは、脱毛サロンDione(ディオーネ)の格安キャンペーンをきっかけにサロンに何度か通いました。

 

数回行っただけでも効果があり、今では家での自己処理の回数も半分くらいに減りました。